向井恭一 の Livedoorブログ

向井恭一 の Livedoorブログ です。 皆様から頂いた情報を元に作成されるノートです。少しでも気に入られる1つのブログになるようにすることが目標です。よろしくお願いします

那智勝浦 ホテル浦島

和歌山の那智勝浦へ行った時に、ホテル浦島へ宿泊しました




昔からある有名な旅館で、
浦島までは勝浦港からホテル専用の亀の船に乗って、竜宮城へ辿り着くといったユーモアある送迎の仕方です


忘帰洞とよばれる洞窟温泉がよく知られていて、太平洋側の海の景色が見れたりとダイナミックな波の音が聞きながら入ることができます


他にも何カ所か温泉巡りができたり、スペースウォーカーという長いエスカレータなどもあります

賑やかでわいわいしているイメージがあり、団体旅行客や慰安旅行、修学旅行などでも多いようでした


海に面してホテルが建てられているので、オーシャンビューであり、日の出や日の入りなども見ることができます

居酒屋ホールスタッフ

大学時代に、大学周辺の焼き鳥屋でホールスタッフとして働いていました。


お客さんの層としては、学生がメインでしたが、サラリーマンから社長さんなど地元の人も多く訪れる店だったので、お客さんとの会話の仕方、少ししつこい酔っ払いのお客さんへの対処方法などを教えてもらいました。


アルバイトがメインで営業する日も少なくなかったですが、それでもアルバイトメンバーの中でリーダーシップを取る人がいて、時には、お客さんからクレームを受けることもありましたが、解決できるよう対応をしたり、チームワーク良く働いていました。


また、ドリンク用のグラスや準備していた付き出しがなくなると、接客をしながら用意したりと、臨機応変に動くことの大切さを学びました。



特に忙しい時には、体はもちろん、頭もフル回転で、注文を覚えるだけでなく、どうすれば効率良くできるかなど、
少しでもミスなく、素早く対応するよう考えるようになると、嫌なこともありましたが、その分達成感も感じることができました。



何よりもその時に知り合った人たちと今でも交流があることが一番良かったと思えることです。



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英会話教室に通いながらの勉強法

英会話教室 に通いながらどういった勉強法をしていけば、英語を話せるようになるのか?(上達できるのか)


重要なのはご自身が英語でも日本語でも心の底から会話したいと思う事柄について英語でも日本語でも情報を収集してマニアになりないと思う気持ちが強ければ強いほど英会話教室へ通いながらも目的意識をはっきりとさせることができるので、何を勉強したら良いか見えてくるとおもいます。



現状知っていることからはじめ、検索サイトで情報収集し、知った知識をもとにして自分のしたいことを決め、決めたことに対しての疑問について日本語で質問をつくり、英語に置き換えていく。

その英語が正しい表現かどうかを英会話教室で聞いてOKがもらえたら、マニアな人と実際に会話をするシミュレーションをして、当たって砕けてみる。



このような訓練を繰り返していくことで自然と話せるようになる。


リスニングもリーディングも実際に喋る発音力も実際にちょっとずつ使う訓練をしないと上達はしない。

テストでいい点を取っても話せないでしょう。片言でも良いのでしたいことに対して英語を巻き込む訓練が必要です。そのために英会話教室を利用したらよいでしょう。


しかし、インターネットで世界中とつながっている今は、簡単に英語の情報を得ることができるので、何が書いてあるのか、どういうことをこの動画では言っているのかを真剣に読み解いていくうちに文化の違いで笑うポイントの違いや怒るポイントの違いなどが見えてくるのでコミュニケーションの方法についてシミュレーションする方法が見えてより具体的に自分の上達したい英会話力が見えてくると思います。



最後に繰り返しますが重要な点は、自分は何のマニアになって誰と会話したいのかを考え、そこに英語というツールを巻き込む方法をひたすら考え実行し続けることです。


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