向井恭一 の Livedoorブログ

向井恭一 の Livedoorブログ です。 皆様から頂いた情報を元に作成されるノートです。少しでも気に入られる1つのブログになるようにすることが目標です。よろしくお願いします

簡単にできる 疲れ目ケア

デスクワークでよくパソコンを使う、勉強をよくする、ついついスマートフォンを見てしまう、など目を酷使することは日常的によくあります。

その時に簡単にできる目のケアを知っておくと、疲れ目でピントがずれてしまうことも少なくなると思います。


目を酷使すると、首の疲れや、肩こりにつながります。

また、目の疲れから肩こりが酷くなると、頭痛にもつながってきますし、集中力が続かないということも増えてきます。そうなる前に、目の疲れをたった数十秒でリセット、緩和できる方法をご紹介します!


そもそも目を使いすぎると、目の周りの筋肉が血行不良をおこし、それが目の疲れということになるわけです。
つまり、血行をよくすることで、目の疲れを緩和することができるのです。


血行を良くする方法として、
温めたり、運動をしたり(動かしたり)することが疲れをとることにつながるわけです。




 ①両目を閉じ、まぶたの上から目の奥に圧がかかるぐらいに手で押さえる(数秒?30秒程度)

目の奥には神経がありますが、その神経や筋肉を直接圧迫して血行をよくする方法です。

意外なことにリラックス効果もあり、直接目の周りの神経や筋肉に刺激を与えるので、目の疲れにも効果は抜群です。

気持ちいいくらいに圧迫するぐらいがちょうどいいので、強く押さえすぎないように気をつけましょう。



 ②目を動かす。

 パソコン作業や、スマートフォン、勉強をするときは大抵目を動かしていないのです。

動かさない=血行不良ということになりますので、逆に目を動かしてあげることで血行がよくなっていきます。

目を上下左右に動かしたり、ぐるぐるとまわすのも効果的です。


人がいる前では恥ずかしくてできませんが、トイレに行った時に簡単にできるのでとってもオススメです。

目を動かすと逆に疲れてしまうんじゃないかと思われる方もいらっしゃると思いますが、目のトレーニングで筋肉も鍛えられてピント調節もスムーズになります。


4何度来ても良いですね。

簡単な事故の処理 メモ帳

交通事故に遭いました。追突されまして、被害者側でした。


私は停車していたので、全部相手方の過失でした。自分はむち打ちでした。
載っていた車両はミラーの破損で済んだ程度です。

これでも、結構めんどうなものでした。避けれたら避けたかったよ、ってかんじです。



解決に向けて、相談にのってくれたのは、保険の代理店です。

自動車保険で、こちらに過失がないと、示談をお願いすることはできません。だけど、相談にのってくれるオプションがあります。

結局どんな事故でも、壊れたものは修理するし、自分は病院に行く。

それで、かかった金額は、どう支払うか。これを相手と決めます。



あと、お金かからないけれど、巻き込まれたという怒りの処理もあると思います。
平静を保つのも、仕方がないと頭で解っていながら、ツラいもの。

話せる、ということが役に立った一例です。保険のオプションは役に立ちます。



次に使ったもの。普通の健康保険です。
とりあえず、病院に行くので健康保険を使いました。事故だって関係なく、通常の3割負担で済みます。

保険をあてに治療を長く、なんてことも耳にしますが考えたくもなかったので、使えるものをつかうことにしました。これで、あとの金額が低くなります。



次に使ったもの、は、相手のお金

これは、修理代金に使いました。私の修理は金額少なく済むものでした。
弁償しろ、はこちらの主張。それをどう支払うか、は相手側が決めることなのだそうです。


ちなみに、そういうことを教えてもらったのは、私の代理店さんからです。私は無知でした。


次に使ったもの。というか、最終的にお金支払ってもらったのは、自賠責保険からです。
残りの病院代金と、通院日数につきある程度のお金がもらえます。お見舞金です。



新車の走行距離が777

山口県にある高速道路は危ない と思う

山口県にある中国自動車道は車の事故が起きやすくなっています。


これは行政の施策ミスを要因とすると語られることがありますが、高速道路をわざと少しうねうねさせています。


これは車を走らせているドライバーが運転中に寝ないようにするためにそうしているわけですが、
それが逆に事故を誘発していることがあります。

カーブで前方が見えにくくなっている箇所があり、雨で路面が濡れているときにはスリップしやすくなっていて、
玉突きをしやすくなっています。


地元の住人ならできるだけ中国自動車道は利用しないということです。

疲れたときには、ひと休みしましょう


canada (6)